認知行動科学研究室

トップページ 研究内容 メンバー 研究業績 修士・卒業論文

研究業績

2012年度

  1. 大山剛史,"進み視覚フィードバック条件下の到達運動," 第6回Motor Control 研究会,2012.
  2. 石原雅也,大山剛史,迫 明仁,"スイング動作におけるラテラリティの解析," 第14回HISS, 2012.
  3. 徳永智紀,大山剛史,迫 明仁,"個人の生活スタイルに沿った安全教育・対策の手法," 第14回HISS, 2012.
  4. 吉田英伸,大山剛史,迫 明仁,"車速度見越し・進路予測および運転判断に関する研究," 第14回HISS, 2012.
  5. 赤澤和昭,大山剛史,迫 明仁,"バイオロジカルモーションを用いた評価法によるヒトの歩行・走行特徴の抽出," 第14回HISS, 2012.
  6. Takashi Oyama, "Manual Asymmetry of Time-Delay Effect on Visual Feedback in Arm Movements," SCIS-ISIS2012, pp.2015-2020, 2012.

2011年度

  1. 大山剛史,"円運動における上肢運動の左右差の解析," Motor Control研究会, 2011.
  2. 大山剛史,"利き手と非利き手による円運動の解析," 信学技報, NC2011-161, pp.233-238, 2012.

2010年度

  1. 大山剛史,"手本経路に対するなぞり運動を用いた経由点設定," 電子情報通信学会論文誌, D, Vol.J93-D, No.9, pp.1790-1798, 2010.
  2. 大山剛史,"曲線到達運動において経由点と開始軌跡が運動に与える影響," 日本認知科学会第27回大会,2010.
  3. 大山剛史,"経由点サイズが手先運動に与える影響," 第25回生体・生理工学シンポジウム, pp.147-150, 2010.

2009年度

  1. Takashi Oyama, "Via Point Extraction by a Tracing Minimum Jerk Trajectory," ICCAS-SICE2009, pp.3981-3988, 2009.

2008年度

  1. 大山剛史,宇野洋二,細江繁幸,"体性感覚による物体の位置とサイズの知覚は目からの距離に依存する," 第23回生体・生理工学シンポジウム,pp.113-116, 2008.
  2. 大山剛史,"なぞり躍度最小軌道による経由点抽出,"信学技報,vol.108, no.480, NC2008-138, pp.207-212, 2009.

人間情報工学科情報工学部岡山県立大学